長野県

南信州の話題の中で、個人的に興味を持ったものだけを高森町民目線で。

カメハウスのお手伝い完了!亀じぃのランチがやっと復活9月9日(月)から昼営業を再開姉妹店のカメハウスがオープンしてからずっと、休みがちだった亀じぃがようやく昼営業を本格再開しました。長かったよ~池ちゃん。まずギョーザは食っとけってフィンガーライムラーメンフィンガーライムジャパンオリジナル品種もどのラーメンも甲乙つけがたいです

2024.8.1撮影鵜飼いで有名なカワウカツオドリ目ウ科ウ属カワウ 留鳥サギと同じように天竜川の中州で休憩しているところをみかけるカワウ。1980年代、河川の汚れで数を減らしたものの、公害規制によって河川が清浄化されると、餌となる魚が増えたためカワウも増えました。サギの漁は浅瀬に限定されますが、カワウの漁は潜って泳ぐので魚の逃げ場がありません。魚にとっての

壮青年部結成は県内初令和5年9月に長野県下商工会初の設立となった壮青年部始めての通常総会が、5月28日、高森町商工会館で開かれました。現在会員は29名、青年部を卒業したとは言え、まだまだ馬力のある現役世代が、商工会の枠にとらわれず、町内のあらゆる活動をサポートし、町を元気にするための活動を行います。https://takamorilove.net/2023/06

「東山道は高森町のどこを通っていたのか?」「東山道は高森町のどこを通っていたのか?」こんな話題から、NecchuRingの東山道プロジェクトは始まりました。東山道とは、奈良時代に畿内(現在の奈良県)から東北の多賀城を最短距離で繋いでいた官道で、戦国時代後期までは形を変えながらもよく使われていたそうです。高森町内も通っていたはずなのですが、高森町のどこにその道があったのかはわかっていません

広報「あったかもり」7月の巻頭特集は「健康」。町が実施する特定検診を受診する、しないでその後の医療費が5倍も差がつくって、けっこう衝撃じゃないですか。孫の成長を見られるのは健康だから定年退職後に特定検診の結果を受けて15キロの減量に成功した上沼さんは、二世帯住宅で4人のお孫さん達と同居。その成長に寄り添えるのも健康たればこそ。かきまる健康チャレンジにご夫妻で

YouTubeでもやるみたいSBCでは4月29日9時50分から12時55分まで生中継。太っ腹SBCはYouTubeでも中継してくれます。YouTubeはこちらのリンクから。高森町代表監督:壬生照玄さん(高森町長)1区:古林なな花さん(高森中)2区:橋本蒼平さん(高森中)3区:松崎健悟さん(ntpトヨタ)4区:宮内斗輝さん5区:宮内達矢さん(上田西高校)6区

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