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南信州の話題の中で、個人的に興味を持ったものだけを高森町民目線で。

https://youtu.be/3nmjQEhNH8Y?si=QuR98kWdXBn0N8ou今年は情報発信の本気度が違う広報高森9月号特集記事取材風景特集記事の撮影風景をコンテンツにするなんて高森町役場が人気の広報誌『あったかもり』の、中でも人気コーナ『巻頭特集』の、取材の様子をショート動画にしてYoutubeにアップしています。とっても素敵な動画ですよ。

巻頭特集は新春特別対談『あったかもり』新年第1弾となる1月号の巻頭特集は壬生町長得意の対談モノ。今回のお相手は、「未来の大人応援プロジェクト」代表理事の岸川政之さん。全国の高校生をはじめとした未来の大人の活動を地域の人々と一緒に応援・支援する活動をおこなっている岸川さんと、高森の子供たちの応援に一生懸命な壬生町長との対談、これは見逃せないですよ。https://

「やっちゃえば?」感がいっすね~いつもの「あったかもり」なら柿すだれの美しさを全面に押し出した表紙でくるはずなのですが、その美しい写真のど真ん中に「LINE友達チャレンジキャンペーン」をガツンと。もう回覧板に入れればいいとかじゃなくて、「これでもくらえ!」的な告知。2年前のキャンペーンでは1,500人を達成2021年11月にリニューアルされた公式アカウント、12月

高森精肉店の双璧を特集地元のお祭りに参加して覚えた「丸久の馬おた」。地元の山作業に参加して覚えた「ウチムラの魔法の粉」。個性的な両精肉店にスポットを当てた今回の巻頭特集も読み応えばっちり。この特集いつまでも続いてほしい広報『あったかもり』の巻頭特集だけをまとめて本にしてほしいとさえ思っています。企画がいいのか、文章がいいのか、写真がいいのか、編集がいいのか

真似してぶどう植えてみるかな~流れのあるインタビュー、読みやすい記事、クオリティ高い写真の3拍子揃った巻頭特集でおなじみの高森町広報『あったかもり』10月号が出ましたよ。紹介されている若手農家お二人の表情が素敵すぎて、ちょっと自分でもぶどう植えてみよっかなって思って。ナガノパープルの苗注文しちゃいましたよ、マジで。瀧川さん、クイーンルージュ色のつなぎ、似合っとりますね。ゴ

「カヌーのまち」について知らな過ぎた「カヌーのまち」って聞くけど、また町長が言ってるだけでしょ~って思っていました。たまにイベントやってるけど、何か無理やり感ない?とか感じてましたし。でもそれ、”知らない”だけだったんです。全日本カヌー競技会は昭和47年から全日本天竜川カヌー競技大会の歴史はなんと昭和47年まで遡ります。暴れ天竜の中でも、比較的川幅が広く、直線的な

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