大島山の六地蔵が冬支度で笠からニット帽になってる

全員でおそろ

瑠璃寺の六地蔵


今年は11月半ば頃から冬支度
大島山瑠璃寺の六地蔵は上県道、亀じぃの交差点から瑠璃寺に向かう途中にいらっしゃいます。年間通して必ず何かしら被ってるんですが、今年は11月の半ば頃にその被り物が笠からニット帽に変わりました。

地元のお地蔵様を大切に思う感じが伝わってきて心がほっこりします。
このお地蔵様については以前TAKART調査隊が調べていますのでこちらの記事をどうぞ。

関連記事

ピックアップ記事

  1. やっとみつけた!高森町内96種類目 マヒワ(冬鳥) スズメ目スズメ亜目…
  2. https://youtube.com/shorts/XpP4MgZsARo 蕎麦打ち体…
  3. 尾羽が赤いとヒレンジャク、黄色いとキレンジャク ヒレンジャク(緋連雀)冬鳥 …
  4. 夜のマダンタバンも人気 要予約のコースもあるよ牛牧の韓国情緒なカフェ『mda…
  5. 昨年12月26日にオープンしたばっかり 焼肉 はやし家 下市田四区生活…
  6. https://youtu.be/jX9zxG61PSM?si=2GIoytehH4p0FL4u…
  7. 地元、大島川でテンカラ 漁期終了1カ月前となるこの日、上市田在住の原沢さんは、地元の釣り仲間…
  8. 天竜川を遊びつくそう! 本チャンのMIZBEステーションは山吹カインズの向かいの辺にできる予…
市田柿の暖簾 「市田柿」の名で流通し始めたのは大正10年(1921年)で、既に100年の歴史があります。写真提供:清水衆
ページ上部へ戻る