「今の私を全部受け入れている」高森人図鑑28人目は『アオギリの会』会長内山智子さん

祖父母の代で広島の原爆投下があり、その後の原爆被害を目の当たりにしてきた山内さん。遺伝的に身体が弱く、今も車椅子の生活を送っていること、幼い頃に両親の過剰な教育によってうつ病を患い、長く闘病してきました。でも、当の本人は、そんな辛い過去を感じさせず「今の私を全部受け入れている」と明るく語ってくださいました。
原爆の被害を乗り越え、高森町・丸山公園の「平和の丘」に植樹された「アオギリの木」三世を「同士」と語る山内さんのお話、聞いてみたいですよね?

関連記事

ピックアップ記事

  1. https://youtube.com/shorts/XpP4MgZsARo 蕎麦打ち体…
  2. 尾羽が赤いとヒレンジャク、黄色いとキレンジャク ヒレンジャク(緋連雀)冬鳥 …
  3. 夜のマダンタバンも人気 要予約のコースもあるよ牛牧の韓国情緒なカフェ『mda…
  4. 昨年12月26日にオープンしたばっかり 焼肉 はやし家 下市田四区生活…
  5. https://youtu.be/jX9zxG61PSM?si=2GIoytehH4p0FL4u…
  6. 地元、大島川でテンカラ 漁期終了1カ月前となるこの日、上市田在住の原沢さんは、地元の釣り仲間…
  7. 天竜川を遊びつくそう! 本チャンのMIZBEステーションは山吹カインズの向かいの辺にできる予…
市田柿の暖簾 「市田柿」の名で流通し始めたのは大正10年(1921年)で、既に100年の歴史があります。写真提供:清水衆
ページ上部へ戻る