下市田工業団地の土は下條村で有効利用

下市田の産業用地のうち4.6Haの造成準備で取り除いた耕土を12月頃から下條村に運び込みます。下條村はリニアの掘削残土100万立方メートルを道の駅「信濃路下條」北側の沢筋約9.3Haに埋めて建てて、その上に観光施設を整備する予定だそうですが、高森から運ばれた土はその残土の上に被せるのに使われるそうです。

関連記事

ピックアップ記事

  1. 平日ランチの人気メニュー健在 おまかせ握り寿司 握り10巻+巻物で税込…
  2. 山査子プロジェクト 山査子が収穫時期 瑠璃の里会館を拠点に活動するBo…
  3. 南方で越冬するタカ類の大移動 タカの渡り 白樺峠は大移動するタカ類の交…
  4. 今回は13チームが出場 ソサイチ大会 2025年7月20日(日)ほたる…
  5. 日本三鳴鳥だけど見たことある? ウグイス スズメ目ウグイス科ウグイス属…
  6. https://youtu.be/jX9zxG61PSM?si=2GIoytehH4p0FL4u…
  7. 地元、大島川でテンカラ 漁期終了1カ月前となるこの日、上市田在住の原沢さんは、地元の釣り仲間…
  8. 天竜川を遊びつくそう! 本チャンのMIZBEステーションは山吹カインズの向かいの辺にできる予…
市田柿の暖簾 「市田柿」の名で流通し始めたのは大正10年(1921年)で、既に100年の歴史があります。写真提供:清水衆
ページ上部へ戻る