山吹地区の”いやさか”を祈念してウエダイラハウスが6月末オープン!~賑わいが期待される地区で宿泊業に挑戦

昭和の「実家に帰った感」

県内外の仲間が集まって手作りで仕上げてきた山吹の「ウエダイラハウス」のオープンが近づいています。「古民家」まで古くないけど今風でもない、昭和レトロを打ち出したゲストハウスです。

まだ全貌は公開されていないのですが、床や壁、天井までが改修されているそうです。地元のおいさん達からもアドバイスを受け、また手伝ってもらい、素人ながらもオープンまでこぎつけました。

ドンキの裏、線路の上にあるウエダイラハウスは、サッカー場やクラブハウス、天伯峡、かわまち、に近い絶好の立地です。

高森には宿泊施設が足りない

壬生町長が言うには、これからはリニアも来るので、人を呼べる町を作りたいんだけど、絶望的に宿泊施設が少ないんだそうです。だから今宿泊施設の経営に挑戦する人は大歓迎。
オープンが楽しみです。

https://takamorilove.net/2023/05/23/uedaira/
https://takamorilove.net/2023/04/12/norarikurari/

関連記事

ピックアップ記事

  1. やっとみつけた!高森町内96種類目 マヒワ(冬鳥) スズメ目スズメ亜目…
  2. https://youtube.com/shorts/XpP4MgZsARo 蕎麦打ち体…
  3. 尾羽が赤いとヒレンジャク、黄色いとキレンジャク ヒレンジャク(緋連雀)冬鳥 …
  4. 夜のマダンタバンも人気 要予約のコースもあるよ牛牧の韓国情緒なカフェ『mda…
  5. 昨年12月26日にオープンしたばっかり 焼肉 はやし家 下市田四区生活…
  6. https://youtu.be/jX9zxG61PSM?si=2GIoytehH4p0FL4u…
  7. 地元、大島川でテンカラ 漁期終了1カ月前となるこの日、上市田在住の原沢さんは、地元の釣り仲間…
  8. 天竜川を遊びつくそう! 本チャンのMIZBEステーションは山吹カインズの向かいの辺にできる予…
市田柿の暖簾 「市田柿」の名で流通し始めたのは大正10年(1921年)で、既に100年の歴史があります。写真提供:清水衆
ページ上部へ戻る