肉汁うどん

南信州の話題の中で、個人的に興味を持ったものだけを高森町民目線で。

武蔵野うどん先日、叔母を訪ねて東京の東久留米市に行く用事がありました。お昼に「武蔵野食べたことある?」と聞かれ、食べたことがないと伝えると「武蔵野うどんつくるから」と言われて出てきた料理が面白かった。んんん?この、真っ白じゃなくてちょっとゴワゴワした感じの麺、既視感があるんですけど・・・。このつけ汁は!肉汁うどん『いちだ家』のうどんにそっくり。うどんは見た

夏季限定メニュー冷やしぶっかけ肉汁うどん冷やしつけ汁うどんもあるよ肉汁うどんのいちだ家でも夏季限定の”冷やし”が始まっています。去年から温かい”かけ”はあったので、その夏バージョン的な立ち位置。もちろん通常のつけ汁うどんにも”冷やし”は用意されています。コシが強いいちだ家のうどんは温かいかけうどんにしてももたつくことはありませんが、麺は冷たい汁でい

熱々の「かけ」うどん始めました元々つけ汁が暖かかったけども153号線沿いの「肉汁うどん いちだ家」で寒い季節限定の「かけ」メニューが登場しています。うどんは冷たくてもつけ汁が温かいいちだ家、”熱々”の「かけ」を頼むとやっぱり体の暖まり方が違います、当たり前だけど。こちらがいちだ家通常の提供スタイル。https://takamorilove.net

涼しくなった頃に落ち着いて出かけられる夜の営業はじめましたいやかなり前から始めてるけど下市田国道沿いの肉汁うどん『いちだ家。』が5月28日から夜営業やってます。いやメニューは昼と同じな。でも1時間の貴重な昼休み、この暑い中焦ってうどんすするのも、まアリだけども、夜に涼しくなってから落ち着いてコワイうどんをすするとまた肉汁の旨味が改めて美味いっつうわけ。

公園とカフェと食堂て・・・今年6月、高森町国道153号線沿いにオープンして、現在絶好調の「いちだ家。」に怪しい動きを発見。ことの発端は「月刊いいだ」12月号の求人広告。公園やカフェや食堂をつくる仲間をまとめて募集している。「山の工場。」て何?初耳「山の工場。」あくまで想像ですけど、アグリ交流センター内に設けられた食品加工場のことじゃないかな~。あそこを拠点にして店

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