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大阪・関西万博に!瑠璃寺の獅子が!来るぅ~✊他にも「和合の念仏踊り」「清内路花火」「遠山霜月祭」が出演!

南信州民族芸能継承推進協議会主催

南信州民族芸能フェスティバル


7月13日 大阪・関西万博(日本国際博覧会)会場
開催まであと46日となったEXPO2025大阪・関西万博。その会場で7月13日、南信州の伝統芸能を代表して「大島山の獅子舞」「和合の念仏踊り」「清内路花火」「遠山の霜月祭」が上演されることになりました。
花火は現地はできないので映像による上演になるそうです。南信州の一年を季節ごとに分けて、春の部が大島山の獅子舞、夏が和合の念仏踊り、秋が清内路の花火、冬が遠山の霜月祭という演出。
大島山の獅子舞は午後1時30分からの上演が予定されています。

まーねー😆 実際、春のお祭りだけでも関係者の苦労たるや大変なものがありますが、7月にもう一回、大阪で、屋台獅子を運んで・・・エラい。
平成16年に長野県の無形民俗文化財に指定された大島山の獅子舞、長野五輪で舞い、国立劇場で舞い、そして今度は万国博覧会ですよ。
関係者の皆さん、お疲れ様です!

大島山の獅子舞については、地元の小川さんのHPに詳しく書かれてます。

コメント

  1. 2025.03.17

    […] 伊那谷には多くの屋台獅子が存在しており、ここ高森町にも8つの屋台獅子が継承されています。中でも大島山の獅子舞は伊那谷屋台獅子の源流となったもので、平成16年に長野県無形民俗文化財に指定されています。文化財指定がご縁で、7月13日には大阪万博からも出演依頼が来ています。数年前に一人の若者の手によって復活した陵王の舞も併せて披露されます。各地区でそろそろ本格的な稽古がスタートする時期を迎えています。 […]

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